うさが日常思うことをはき出すブログです。うさの魂の避難所です。表世界で波風たてずに生きるために、ここでヨイもワルイもはき出してます。
2016年02月08日 (月) | Edit |

さて、引っ越しの支度もせずに遊び呆けております私。いいのかそれで(よくない!)

しかしこればっかりは行くでしょう、の、坂本昌行「One Man Standing」の備忘録です。記憶力は激しく劣るのですでに殆ど覚えてないのですが、思い付いたことだけでも書いておこうと思います。ネット上とはいえ、人様へのレポではなく、自分のための備忘録なので、ふらっとお立ち寄りになった方も、その旨ご了承ください。了承できない方はこの先はお読みにならないでください。


てことで、覚書および感想は、続きを読むの先に。












激しいチケット争奪戦の中、なんとか1公演分を自分の名義で確保。それからずっと後になって友人が自分名義で取ったものを「一緒に行きません?」と誘ってくれて、計2公演見ることが出来ました。

2月6日昼公演を姉と。この日はちょうど姉の誕生日だったのでプレゼントを兼ねて、つきあってもらいました。姉も毎回私に付き合ってミュージカルだのVコンだのみているので、それなりに坂本さんのことを気に入ってくれてますし、坂本さんは彼自身のファンでなくても普通にアーティストとしての魅力能力で魅せてくれますから、姉も喜んでくれました。

オーチャードホールって、私、初めてだったのかな…?場内入って、何となく見たことある気がしたけど、だいたいああいうホールは似たような感じだから…昔見たマンハッタントランスファーはここだったのかサントリーホールだったのか…ここだった気もする…。まぁいずれにしろ、思ってたより広いホールでした。なるほど、公演があまり長くないのは、本人やオケ、会場のケジュールの問題もあったかもですが、こんだけの多人数の集客もちょっと考えたのかもな…とかもふと思いました。実際は相当の激戦だったからそんなことないけど、ふたを開けるまではわかんないもんね。

で、6日は席がすごくよくて。7列目ステージに向かって左側通路そば。ピアノ前だし階段あるし!で、肉眼で坂本さんもキャストの方も、ライトがあたっていればしっかり見える距離。暗いところでも表情まではアレだけど仕草はしっかり見えました。ただ、前過ぎて、上に曲目が出ていることには最後の方まで気づきませんでした。あんまり上みないもんねぇ…。ピアノ前だから、坂本さんが来る率高くて、なんか、ジャズバー感を楽しめたというか、普通に小さめのライブハウスで見ているくらいに身近に楽しめました。しかも坂本さんて、中央に立ってても、ちょっと右前を見て歌う癖ありますかね?マイクを右手に持って歌うからか、視線がこっちに来ることが多いんですよ!!もちろんライトが当たってて眩しいから客席は見えてないでしょうけど、観客としては、視線をいただいちゃってる感満載で(笑)楽しかったです。客電あたってる時はこちらの反応も見えてたでしょうし、掛け合いやってる感もあって…幸せでした。ステージ降りてのお客さんとのトークは、通路挟んで私の斜め前の人が対象になったので、手の届く距離で坂本さんの右斜め姿を堪能。微妙な表情も見えたし吐息さえ生で聞こえてライブ感たっぷりでした。お客さんトークといえば、ピンクのセーター着たお姉さん、テンパっちゃって、坂本さんが「僕よく近所のお兄ちゃんみたいとか言われるんですよ。あなたも今日は、そんな気持ちで見にいらっしゃいました?」みたいなこと聞かれて、「はい」って言っちゃって(笑)、客席が大うけでした。いいんですそれで正解です(?)。もちろんお客さんはそういうつもりじゃなくて、「そんな気持ち」がどんなことかとかよく理解しないままただ返事しただけっぽかったですけど(笑)。その時、さかもっさんが、がっかりしたような表情でこちら側に顔を向けたので、本人目の前にして爆笑してしまったのは申し訳なかったけど、でもご本人まんざらじゃなさそうな顔でした。そういう流れでご満悦って感じ(笑)。

…て、そんな枝葉末節から記録してしまいましたけど、歌ですよね、うた。

前の方の席は、見るにはいいんですけど、音は、あんまりよくなかったんです。スピーカーは客席中央でよく聞こえるように設置されてるようで、近すぎると音のバランスがよくないみたいなんですね。具体的には、オケが大きすぎて、坂本さんの声がかき消され気味なことが多かったんです。次の日、33列目の時はそんなことなかったので、やっぱりスピーカーの位置(とかバンドの生音の迫力)の関係かと思います。ということなので、1公演めは視覚的に、2公演めは聴覚的に堪能しました。…てゆうかそれ、贅沢ですよね。本当に、2公演めに誘ってくれた友人に感謝感謝です。

坂本さん、本当に歌うまくなったなぁ…と思いました。昔の曲をやると、当時のことを思い出しますが、例えば始めてフットを見た時とか、もちろん当時から基本的に上手でしたけど、やはりミュージカル特有のシャープやフラットの部分が不安定だったり、なにより声が細かったなぁ…と思ったことを思い出します。あれだけ動きながらちゃんと歌えてたのは昔からそうだしそれはすごいことだけど、昔は多分、発声法なのか呼吸法なのか、ちゃんと出来てなかったんでしょうね。結構力づくでやってる感あって、公演の最後の方になると本当に疲弊してました。でもある時から、体は痩せこけて(^_^;)話し声はかすれていても歌はちゃんと歌えるようになってて、あ、変わったな…て思ったことあったなぁ…と。今の方が年取って体力は無茶出来なくなってると思うけど、その分テクニックを身につけたんでしょうね、踊った後でもちゃんと歌えますもんね。すごーい…と思います。S'wonderfulなんて、女性を抱えて、ぐっと力が入った状態で、よくあんなになんでもないように安定して歌いだせるなぁ…と感心しますよ!

それからダンスもね、フットとかASUのロック調も年齢を感じさせない素晴らしいキレ。これはV6としても踊ってるから鍛錬し続けてますもんね。さらに、これは彼の強みであると思いますけど、ソシアル系ね、これを実に優雅に踊られますよね、坂本さんは。女性のリードが上手というか、実際に踊る相手がどう思ってるかはわかりませんが、見た目には非常にジェントルにうつります。近くで見てると、そんなにぴったり身体が密着してるわけじゃないし、手で女性の髪や顔を撫でるしぐさも、決して触れているわけじゃない、のに、親密さがちゃんと出ていて、いやらしくないんですよねー。それはおそらく「動き」なんだと思いますが。実際に触れていなくても、女性の身体やその動きに沿って美しく動くから、女性に対する尊敬や愛おしさみたいなものが表現されるというか。「大事にしてます!」って感じで、見ていてうっとりするんだなぁ…。
そもそも、スタイルがいいのは強みですよね。手足が長くて動きがなめらかなので、そりゃあもう女性のリードが流れるようというか…。こういう所作って、いまどきの人にはあんまり出来ないですよね。あ、アッポイさんね、彼はこれが出来るんだよなぁ…(脱線)。

で、今度は選曲というか、歌った歌について。正直、私が聞きたかった歌はそんなに選曲されてませんでしたが、やはり、ミュージカルの一部としていい曲と、切り取ってコンサートで歌っていい曲とは違うのかもなと思いました。全体的に、パルジョーイとかネバゴナとかマイワンとか、クラシカルなミュージカルのスタンダードが多かったですよね。ビッグバンドが活かせるというか。もちろんどの曲も、坂本さんの歌声は素晴らしいのでよかったです。
そんな中でも、やはり好きなミュージカル作品の曲はよく覚えているし、胸がときめきますね。ネバゴナダンスはとても好きだったので、歌ってもらえてうれしかったです。♪あ~君のいない人生なんて意味がない~♪て軽やかに切なく歌うの、好きです。それから、オープニングの、オズのNot the boy next door、あれも大好き。実家でママの前でテーブルに乗りながら踊ってた少年を思い出します。
あと、ピアノの弾き語りにはびっくりしました。彼は楽器は出来ない人だと思ってたんですが、頑張りましたね。しかも今度はピアノを使った二人ミュージカルですって??今、ハノンからやってる人が、よく頑張るなぁ…てゆうか、役者さんてそうなんでしょうね。やるとなったら最低限形になるように努力するのが役者さん。「I honestly love you」はオズではグレッグの歌だったよね?イザムくんのイメージですが、坂本さんの声で切なく歌ってもらって、ぞくっとしましたー(イザム君も劇中歌として切なくてよかったですけど)。そういやLove don't need a reasonもグレッグとの愛の歌ですね。ホント、オズはよかったなぁ…。正直、オズは再演に次ぐ再演だったし、私も頑張って何度も見倒したので、最後には、もう満足って思ってたけど、やっぱりまた見たい!そろそろ再演して欲しいかも。
再演といえば、ゾロもですがね。ゾロ、ちーちゃんとのコンビすごくよかったんだけど、それはもう叶わないんでしょうね…(^_^;)。まぁそれはそれ。「Hope」をうたってくれたのはうれしかった!ソロコンの前に、どんな曲歌ってくれるのかな…と思ってた時に聞きたいと思ってた曲だから。ただ、私の記憶の中にあった歌詞と違った気がしたけど…。でもHopeって劇中でも何度か歌われてたっけ?私が覚えてるのは、お父さんが亡くなっちゃって跡を継ぐ決意をしたシーンだった気がする…。ゾロといえば、バイラバイラ…はやっぱ、彼のもう1つの特徴、腰と腕クネクネがたまりませんね~(笑)。あの手のクネクネは蛸さんに匹敵する(笑)。
そういえば、On the Townのニューヨークニューヨーク、アンサンブルさんとの掛け合いがとてもかわいい。歌もダンスも、とっても好き。なんせ、セーラー服が似合うもんで(笑)。

今回坂本さんがおさらいした、彼のミュージカルの歴史、私、サウンドオブミュージックと魔女の宅急便は見たことないけど、それ以外はちゃんと見ていたんだなぁ…とびっくりしました。私はV6がデビューしてから6年目くらいにファンになったので、もっと見逃してると思ってたけど、最初のころはプレゾンとか、そういう事務所全体のをやってたからかしら?シェルブールも再演で見たし、フットも再演で。多分私中沢のは見てないと思うんだな。もうファンだったけど、まだ舞台とかコンサートとかチケの取り方がわかってな頃(パンフはあるけど友人にもらった気がする)。ちなみに阿国はNHKでやったのを見たのです。さかもっさんのシーンもちゃんと映ってた。かわいかった(笑)。

アンサンブルさんもみなさん歌もダンスも上手ですよね~。どこかでお見かけした人いるなぁ…と思ったら、以前にも坂本さんのに出てた人もいるとか、なるほど。顔があっぽいさんに似て濃い顔のイケメンでした。で、その人、坂本さんと並ぶと、すんごく顔が大きいの(つかさかもっさんの顔が小さすぎる)。それって舞台では勝ちですよねぇ…。坂本さんはお顔が小さいので、舞台ではちょっと地味になるというか…顔の作りもあるけでしょうけど、そのアッポイさん似の子と並ぶと、その子の方が目立つというか…(^_^;)。坂本さんもミュージカルの時はお化粧濃い目にしてますけど、そのくらいの方がいいのかも。今回はドーランくらいはぬってたんでしょうけどほぼすっぴんでしたから。

これからやりたい演目ということで「Rent」を挙げたのは、納得というか、そうよねーって感じでした。私は映画でしか見たことないけどとってもいい作品だし、「群像劇」というのはミュージカルとして楽曲に厚みが出ていいですよねっ!Seasons of Love、すっごいよかった。もう40代ではありますが、坂本さん、見た目がまだ若いし、全然出来ると思うんですよね。ウェストサイド物語はもう、ちょっと…かもしれないけど、レントならまだいけそう!どや?ロジャー役、いいと思うけどなぁ…(ちょっとピーターと重なりますが)。One song glory、坂本さんの歌で聞けてうれしかったし、感動でぞくっとした。是非やる機会がくるといいねって思います。レントに限らないけど、彼はまだまだ踊れるのでね、若者系の、ダンスの多いのを、まだしばらく続けてほしいんです。ぜひ!

今回、ホントは、オズの「I still call Australia home」とか「Once before I go」とかを日本語で聞きたかったんですけど、やりませんでしたねぇ…。でもこのOMSを坂本さんのミュージカルの歴史を振り返るものだとすれば、まだそれを歌うには早すぎるってことだったのかな。

うーん、あのさ、何度も言ってるけど、坂本さんの、ミュージカル曲のCD、出してくれないかなぁ…。なんか著作権が難しくなさそうなの、ないのかなぁ…。そろそろソロアルバムを出してもいい頃だよ、彼は!!

あ、ちなみに坂本さんのトークは、やっぱりちょっとグダグダというか…。もちろんある程度構成があるから、流れはちゃんとしてるんだけど、滑舌がねぇ…(^_^;)。あと、多分彼自身がちょっとリラックスしてるというか、良くも悪くもファンミーティング的な雰囲気の中でやってる感がありましたね。ソロコンだし、基本坂本さんのことを好きである程度彼を知ってる人が集まってるという前提で、そう考えれば、あれはよかったんだと思いますが。でも、お話は決して上手ではなかったけど、私たちはファンだから、彼がどういう思いでソロコンサートに臨んだのか、どんな気持ちでこれまでやってきて、これからやっていこうと思っているのかはとてもよく伝わりましたよ。本当に彼、ミュージカルが大すきなんですね。ミュージカルをやる仲間のことも大好きなんですね。そういうの、伝わりました。それから、Vのメンバーがみんな来てくれてよかったね。剛ちゃんが、まさか一人で、くるなんて。しかもその日に大いに間違える坂本さん(笑)。相当落ち込んだそうですが…なぜそんなに盛大に間違えたんだ。別に剛ちゃんのせいじゃないと思うけど(^_^;)。

おまえは16、もうすぐ17…言うことを聞いてください森田さん!は笑いましたね。そしてとてもかわいかった!
最後に、ミュージカルを作る上でも(多分他のことでも)苦しいことも辛いこともあったけど、それがあっての達成感や充実感だし、いつかはそれもいい思い出になるって言ってたのは、剛ちゃんたちカミセンとの関係も、そういえるようになってそれが幸せだからだよね、とも思いました。ロープウェイで山頂行って見る景色もきれいだけど、自分の足で登って見ると余計にキレイに思えると思うし、そのプロセスも思い出になって、いいと思うんですよね、的な。それ、わかるけどなかなか出来ないけどね。でも、それをやってきた人なんだな…と。というか、そもそもそういう、素敵な山に登るチャンスをもらえた人、というのはラッキーな人だと思うんです。誰でもが、いい経験になる苦労をさせてもらえるわけじゃない。坂本さんは、そういう運に恵まれ、そのありがたさに気付いて努力をしてきた人ってことなんでしょうね。

いや私ね、ちょっと話が脱線しますけど、スマップのことで事務所が悪く言われてる時にすごく嫌だったのは、坂本さんは事務所に、ジャニーさんによくしてもらってたと思うからなんですよ。特別扱いとかじゃなく(それは誰が見てもあきらか(笑))。でも坂本さんてわりと年いってからオーディション受けて、せっかく入れてもらったのにもまともにレッスンも受けず、それでもジャニーさんに「そろそろレッスンおいでよ」って言われてやっと来て、でも先生に「帰れ」って言われたら帰っちゃう(笑)。それで坂本さんが途中事務所を辞めて会社員になって、でも復帰したいって太一君経由でお願いしたら、「いいよ!」のふたつ返事で受け入れてくれたジャニーさん。普通に考えたら、そんな、当時の剛健みたいに華もない(笑)、態度の悪いとうのたったお兄ちゃんを、そんな風に受け入れてくれるの、ジャニーさんだからこそだったと思うのですよ。坂本さんの中に何かしらの才能やセンスを感じてたのかなぁと思いますけど(ジャニーさんの勘てすごいみたいだし)。今の坂本さんがあるのは、ジャニーさんのおかげだと思うんですよ。ジャニーさんじゃなかったら、坂本さんが「頑張ろう」って思う前の態度の悪い段階で、とうに切り捨てられてたと思うんですよ。だから、今回のソロコンを見ても、ああ…ジャニーさんありがとうっ!って思いましたもん。で、多分坂本さんもそう思ってると思うんです。だから、なんか、坂本さんとジャニーさんの逸話(?)は、ちょっとほのぼのするっていうか、二人の間に信頼みたいの感じますもんね。ジャニーさんが坂本さんにだけは敬語使うってのはネタらしいけど、でもちょっとどこかで尊重してるというか信頼してるというか、そういう関係性はあるのかもしれないなぁって感じます。ジャニーさんて、もともとはテレビというよりステージエンターテイメントの人だと思うから、そっちと気が合うのかもね。タッキーとか光ちゃんとか、さかもっさんとかさ。…脱線終わり。

そういえば最後の公演はお客様いじりがなかったですね。そういう風に話を持っていけないまま時間が過ぎちゃったのか、敢えて持っていかなかったのか…。特に見たかったわけでもないからいいんですけど。

えーと、思うままつらつら書いたけど、全然ソロコンの備忘録にはなってない(笑)。でも、実際に何があったかだけじゃなく、それを見て何を感じたかをメモっておくのも、あとで読み返しておもしろいので、いいんです。日記ブログですから、ここ。




以下はまとめサイトや公式から拝借した記録。

セトリ
Not The Boy Nest Door
You Mustn’t Kick It Around
挨拶&バンド紹介
MCを交えながらデビュー前のミュージカルを振り返り
・阿国
・魔女の宅急便
・サウンドオブミュージック
・シェルブールの雨傘 など
Hope/Zorro
Foot Loose/Foot Loose
Hero
Almost Paradise
Jailhouse Rock/All Shook Up
Love Me Tender
S Wonderful/My One And Only
Never Gonna Dance/Never Gonna Dance
My One And Only★タップ披露★
I Won’t Dance/NGD
I Could Write A Book/パルジョイ
Bewitched
Some Other Time/On The Town
Lucky To Be Me
New York New York
Love Don’t Need A Reason/OZ
One Song
Searons Of Love
▼アンコール
Baila Me/Zorro
Honestly/I Honestly Love You★ピアノ弾き語り★
挨拶

One Man Standingカンパニー
青山 航士、加賀谷 真聡、横沢 健司、当銀 大輔、斎藤 准一郎、
池谷 京子、藤林 美沙、飯野 めぐみ、石井 咲、中村 友香

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羽毛田丈史 & One Man Standingオーケストラ
Piano:羽毛田丈史.Bass:一本茂樹.Drums:佐治宣英.Guitar:天野清継.Key/Sax:青柳 誠.Percussion:藤井珠緒.Trumpet:奥村 晶、高荒 海、曲輪大地.Trombone:佐藤洋樹、山城純子.Sax:本田雅人、鍬田修一、鈴木 圭.Violin:今野 均、亀田夏絵、森本安弘、城元絢花.Cello:西方正輝、宮尾 悠


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