うさが日常思うことをはき出すブログです。うさの魂の避難所です。表世界で波風たてずに生きるために、ここでヨイもワルイもはき出してます。
2015年12月04日 (金) | Edit |

さて、カテ増設したためのネタ祭り。
今の私の萌えネタといえば、そりゃもう手下沼で(笑)。

ツイで追いかけてただけですけど、キャラのみなさん、だんだん中の人の性格とか関係性もにじみ出てきて、手下なのにリアリティが出て、そこがみなさん沼にはまった理由なんだと思うんですね。









で、最後の方の蛸さんと林檎さんに萌えたので、そのあたりをメモっておこうと思います。

蛸さんや林檎さんのキャラ名でリアタイ検索すると、それぞれ一人ずつの名前で検索してるのに、二人がからんでる画像や映像が結構でてくるんですよね。なんか、多くない?…と思います。それだけ一緒の場面が多いということだと思うんですけど(それとも林檎蛸沼の人が多いのかな?いや、たぶん違う)。中の人の年齢的にも近いようですし、気が合うのかな?でも、中の人的には蛸さんが林檎さんを好きに見えました(もちろん仕事の場面で)。というか、お兄さん的視線というかね。

初期の頃から、蛸「あっぷるー」林檎「おい、私はこっちだ。エイトフット、カルパッチョにするぞ」などと軽口をきく感じが、なんかいい関係だなって思ってたわけですが、そのくらいなら他のメンバーの絡みでも結構色々あるんだと思うんですね。でも、日が進むに従って、二人の関係性がもっと近くなるというか柔らかくなるというか…。

あの有名な(?)林檎「なんつー目で見てるんだ」蛸「いやおもしれーなと思って」林檎「ちょっとてれるじゃねーか」のやり取り動画があがってて、室内が暗いからよく見えないんだけれども、それでも辛うじて見られる限り、蛸さん本当にほんわかと柔らかい目で見てるのですよねぇ。そりゃ思わず林檎さんもキャラ変かと言われる砕けた口調になっちゃいますよねって感じで。

また、セイリングブッフェで林檎がいるところに蛸さんが、ダダッと駆けてきて、蛸「お・ま・たっせ!」と林檎さんにタッチして離れるという動画。その後、林檎「ずいぶんとさわやかじゃねーか…」スカ「キャラチェンジ(笑)」というあれですが、かわいすぎてたまりません。

ダルちゃんの自己紹介でのダジャレに、後ろで蛸さんと林檎さんがぶつぶつ言ってるのとか、その後、ダルと3人でわちゃわちゃしてて、蛸さんが林檎さんの後ろに隠れるとか(その時にちょっと肩をすくめて林檎の腕にすがってかわいくなる蛸さんとか)、それでスッと蛸さんを守るように後ろ手に隠す林檎さんとか、ダジャレにガクブルする蛸さんの腕をさすってあげる林檎さんとか、そのあと一緒にハーデスの火にあたりに行く二人とか、もう、かわいすぎてたまらないんですけどー!!

最後の方に行けば行くほど、蛸さんが林檎さんを見る目がぽわんと優しくて、うっかりすれば少し口を開き気味なのが、見惚れているようにも見えて、林檎さんも何かと蛸さんの隣にいるし、表情も柔らかくなってるし、もうなんだこれきみたちタイホしちゃうよペッパー警部!みたいな(←意味不明)

セイリングでの口上シーンでは、何かと林檎にリードをやらせたがる蛸とか、リードをする林檎をほんっとに優しい目で見つめる蛸とか(最後の方、一度や二度じゃない。常にって感じ)、蛸さんの林檎さんすきすき攻撃が(腐れの錯覚ですが)たまらないですよー!!

私の中では、弟がかわいすぎてたまらないお兄ちゃんが、弟が自分より大きくなって、しっかりしてきたのを見て、ちょっとからかってみたり甘えてみたくなった、という風になっています(笑)。弟も、そんなお兄ちゃんを子供のころと同じように好きで、お兄ちゃんとして尊敬する部分と、ちょっと身体が小さい分、俺が守ってやらないとなぁ…と思う部分とが同居して、すぐに背中や腰に手を回すくせが出る、みたいな。

つか、林檎さんは蛸さん相手に限らず、男性にも女性にも、すっと腰に手をまわして上手にエスコート出来る、天性の紳士ですよね。いや中の人、いまどきの若者なのに、それが自然にキマるからすごいなぁって思います。スカーちゃんの細腰にぴったり手を添えてる写真や動画も、恥ずかしがりもしないし、当然セクハラ感もない。ホックさんをたしなめたりからかったり(?)する時も、すごい近い距離で身体に触れているのに、厭味もなければいやらしさもない。ちょー!カッコイイんだものーっ!なんなの林檎さんの中の人ーっ!って思います。

やはりあれか、スタイルの良さか、身長差があるから身体が近くても顔は近付き過ぎないからそんなに生々しさがないし、手足が長いから、身体に回したところで、そんなに密着感ないし、ふわっと包む感じですかね。
そういう意味で、林檎さんと蛸さんの対格差もちょうどいいんだろうなぁ…。蛸さんもそこそこ身長あるけど、なにせ林檎さんはさらに高い。しかも、蛸さんはびっくりするほど細いから、林檎さんも別にムキムキってわけじゃなくても、蛸さんをエスコートすれば、いい感じにすっぽり感も出て、しっくりくるし、絵になるんですよね。

もうホント、二人が少し近い場所で並んでる写真を見るだけでも眼福眼福って思います。

でも見た目だけじゃなくて、二人が耳元でこそこそと言葉を交わしながら、時折くすくす笑ったり、一緒の方を見てたり、同じしぐさをしたりしてる場面にも萌えますよ。気が合ってるんだろうな、楽しいんだろうなって思えて。

これだもの、長らく落ち着いていた腐女子魂にだって火がつきます。いや、結局、腐れの魂百まで、で、落ち着いたように見えて、単に熾き(消し炭)になってただけだから、火つきはいいんですよねー(笑)。いやもうホント、楽しくて仕方ない手下沼。♪あんだーあぼーぐ♪…てちっとも楽しそうじゃないけど(笑)。


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