FC2ブログ
うさが日常思うことをはき出すブログです。うさの魂の避難所です。表世界で波風たてずに生きるために、ここでヨイもワルイもはき出してます。
2015年09月01日 (火) | Edit |
芸歴の長い芸能人を新たに好きになる新規ファンにはいろいろな情報が順序ばらばらに仕入れられるもので、時に埋もれている情報に出会うこともあって、非常に新鮮。
で、この度、あんまり文字に起こされていなかった(少なくとも新規ファンのうさが漁ったネット記事にはこれまでまったく出て来なかった)大吉先生情報に偶然出会って衝撃を受けたので自分メモ。

非常に腐れな話なので、腐れの意味がわからない人(今どきいないか)や腐れな話が嫌いな人は、この先は読まないでください。
















大吉先生が、ビデオ店以外でバイトをしていたなんて、しかもそれがホストクラブ…という名の半ゲイバーだなんて…
そんな情報、これまで文字アーカイブでは見たことありませんでした。それが、なぜかずっとリストにあったのに見逃していた動画の中に隠されていました。大吉先生自らの口から語られるその事実、心臓わしづかみの衝撃事実。

いまこのタイミングでそんな萌え燃料投下しないでくださいよー(涙)。現在の大吉先生のビジュアルが最高過ぎて、うっかり痛い中年にならないように細心の注意を払ってる時に、そんなビジュ最高の先生が華丸さんを微笑ましく見つめる姿に心震えてしまうことに腐女子の魂百までかー…とかうすうす気づき始めているこのタイミングのうさに、ゲイバーでおじさまにお持ち帰りされそうになったなんて情報は、表面張力の最後の一滴ですがなー(涙)。覆水盆に返らず(諦)。

芸人の仕事の合間に融通を利かせて働かせてくれるバイト先なんてのは福岡にはそうそうないそうで(東京とかだってそんなにあるわけじゃないでしょう。劇団やってる友達は苦労してた)、芸人仲間の紹介で、ホストクラブのようなものという触れ込みで入ったバイトだそうな。「中学時代イケてない芸人」仲間のロバート秋山は「自分に合ってないってわかるでしょうに!大分冒険しましたね」と言ってましたけど、先生は大学デビューですもんね。すでに芸人になってて、芸があるかはともかくビジュアルでそこそこ黄色い声を聞いてたでしょうから、そこそこやれると思ってたとは思いますが。身長が180を越えてるというだけで合格になったバイト先の、髭のマスターが、なぜか「お母さん」と呼ばれていたと(笑)。週末に着物を着てくる時に、時々女性物の着物を着ていたと。そういえばうさの街にも週末になると女性の着物で街を歩く有名なおじさんがいますが、そのおじさんは本当にただの趣味で、普段は役所で普通に働いてるし家庭もあって、別にゲイではないとのことなので、着物だけではなかなか判断しかねると思いますが(脱線)。なんか様子がおかしいなと思ってよくよく聞いてみたら、大吉先生のバイト先のホストクラブは、お客として来るホステスさんが連れてくる男性の半分がママのターゲットのゲイだと(笑)。うーん実際どういう店なんだかイメージつきませんが…半分は本当にホスト目当てにやってくるホステスさんで成り立ち、半分は、ママや黒服目当てのゲイがお客さんてことなのかな?大吉先生はカウンターにいることが多かったってことは、最初から、フロアでホステスさんの相手をするホストではなく、ゲイ要員だったってことだろうか…(笑)。なんにしてもご本人にそういう自覚はなく、カウンターの向かいで飲むおじさんに「手を見せて」と言われて差し出した手を握られ、手のひらをこちょこちょされるのを、なんだろな?と思いつつ無邪気な笑顔でこちょこちょし返してたって言うからあーた!!(その話をしてる時の先生の笑顔が本当に無邪気にハテナ笑顔(笑)で。そんな無垢な笑顔で返されたら、ホモのおじさん、たまら~ん!になっちゃうと思う…罪つくりだ…) ゲイの世界では(?)少なくともその時には、コチョコチョされてコチョコチョし返したら、OKという意味だったらしく、「じゃぁ行こうか」と手をひかれそうになったと(笑)!

想像出来ちゃうんですよー。当時のひょろっとして気弱そうな大吉君が、おじさまに気に入られてしまいそうなのが。華丸さんが社長に気に入られるっていう健全なのじゃなくて、不健全に気に入られそうな大吉君がっ(←痛い)。だって、大学時代から「先輩にキスされていたんですよ、ボク」って、“ボク”ですもんね、“ボクら”とかじゃないんですもん!1年生が何人もいる中で大吉君だけ男にそういう風に気に入られる素養があったとしか思えませんし、それはなんとなく納得できます(当時の画像や映像を見る限り)。

今でこそね、経験を通して自信をつけて、多分借金なんかのあれこれもとおして、随分図太く、大人になったでしょうし、もともと潜在してた黒吉も顕在化するようになって、喧嘩をふっかけられれば「こっちばかり知られているのもなんですから、お名刺いただけますか。後ほど弁護士を通してお話しましょう」などと冷静にドスを聞かせ相手を泣かせるとかしちゃうらしい先生ですが、まだテレビでも華ちゃんの隣でくねくねしてた二十代前半の大吉君では、とてもゲイのおじさんに太刀打ち出来たとは思えない(笑)。いや、もちろん全力でお断りしたとは思いますけどね(笑)。でもきっとお断りする困り顔も、ゲイのおじさんにはいい酒の肴だったんじゃないかと思います(うさ自身がオヤジ化してる(^_^;))。

もーね、こんな引火性の高い萌え燃料を投下されて、心の奥底に燻っていた熾き火が発火しましたよ。最近世間では火災が多くて物騒ですが、まさか自分の腐れ魂に火がつくとは思ってもいなかった。どーしてくれる、大吉先生!責任とって、これからはもっと頻繁に美しいビジュアルをテレビにさらして、時には困り顔も見せてください!(どんな注文)。



コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する