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ダイエットって何?我が輩の辞書にはないみたいですよ。

ってことで、ちょっと節食しても、結局反動でドカ食いするという悪循環に陥っています…orz…

それでも、量はそんなに多くないのですが、その分カロリーの高いものが無性に食べたくなるのですね。

今日の渇望は「チーズ」です。
夜、職場で勉強している時から、頭をチーズが支配していました。この週末は勉強出来ないので、出来るだけ進めなければいけないのに、頭の中にチーズが一杯になった段階で、もう無理。10時過ぎに引き上げてきて、こんな真夜中に、カリフラワーのチーズリゾットを作り、以前に買って食べずにいたチーズ鱈をあけ、今、ワインを飲んでます(ボジョレーじゃないですが)。

こんだけチーズを食べているのに、まだまだ満足出来ない!お腹は一杯なのに、喉から上だけがチーズ味を求めてやまない。


…で、ふと思ったのですが、これってどういう衝動なのでしょうねー。

うさはよく、一つの食べ物を渇望することがあります。月に一度は梅干しや梅味の塩っぽいものが無性に食べたくなり、ムラオカの梅しばを2-3袋食べ尽くしたり、逆にチョコレートが無性に食べたくなり、板チョコを2枚くらいぺろりということもあります。

例えば野菜不足の時に山ほど野菜を食べたくなるのは、バランス的に体が要求してるんだろうなぁ…と思うのですが、梅干しとチョコの繰り返しの波は何なんでしょう。体が、悪いものを求めるってのは…やはりストレスでしょうかねぇ…。

何にしても、バランスのいい食事を適量食べるということが出来ないうさは、デブ街道まっしぐらです。


明日、先生のご両親とお姉さん家族に会いに行きます。
今は先生の結婚に大喜びのご両親とお姉さんたち。実際にうさにあったらがっかりするんじゃないかと思うと何だか申し訳ない感じです。せめても少しきれいなおねーさんだったらなぁ…。

…とか言いながら、まだチーズを食べているうさは、多分どこか狂っているのだと思います…orz…








健ちゃんの日記にほのぼのしました。

バク宙の練習をするまーに対して「え?まー君でも恐いの?」って…あんた、どんだけまー兄ちゃんをスーパーマンだと思ってたの?というくらいに素朴。
そして、「そりゃ誰だってそうだろ」と言い、「おまえも練習するか?」と補助をしてくれるまー兄ちゃん。自分の弱点を弱点とする前に冷静に練習するまーは、健ちゃんの言うとおり、なかなかでっかい男だと思いますが…それを素直に尊敬する健ちゃんのかわいいことといったら!

…なんか、目の大きい小動物が飼い主のさりげない男前ぶりに感動して、尊敬のまなざしで見上げているような、そんなメルヘンな絵面が浮かんでしまいました(意味不明)。

うさも、まーの、何事からも逃げないで取り組む姿勢は本当に心から尊敬しますが、健ちゃんもそれがよくわかっているのね。健ちゃんは恐いものから逃げ出しちゃいそうになるところを、まーが逃げずに頑張っている姿勢に心打たれちゃったのね。まーが何でも出来るのは、頑張ってるからだってことがわかって感動してるのね。その素直さが、本当にかわいいよ、健ちゃん!

なんかうまく表現出来ないですが、あの二人の父子ぶりというか、大兄ちゃんと末っ子ぶりというか(ホントの末っ子は准だが、健の方が末っ子っぽいので)、それが本当に癒しだわぁ〜vvv 

ちなみに、くるグルで暴露されていた、「博の白飯を背後から拝借して少し取ってまた戻す」という超自然体のまーにも癒されました。あんた、どんだけ食べるねん、というツッコミもさることながら、親兄弟でもそんなにすんなりか?というような行動をするまーと、それが許されるまーというのにほのぼの。まーって、博に対しては結構なフリーダムよね。まぁそれは逆もそうみたいだけど。
あの二人の長年連れ添った感というのは独特な癒しをうさに与えてくれます。

まー大好きッコのうさは、まーが自然体になれる人、自然体のまーをすんなり受け入れてくれる人っていうのが大好きです。

大人になって、本当にまーはいい感じに力が抜けてるみたいですね。そんなまーのエピソードを紹介してくれた、健と博の日記に感謝です。

そういやちょっと前のイノなきにも出ていたそうで…確認してないや。まだバックナンバー読めるかな?



やほーのトップニュースで、大浦みずきさんがお亡くなりになったと知って、びっくりしました。

うさは特に彼女のファンというわけではありませんが、まーファンとしては忘れられない、ネバゴナで素敵なダンスをみせていただいた方なので、少なからずショックです。

そもそもうさの中では、まーのやったミュージカルの中で、ネバゴナは一二を争う好きなミュージカルです。ストーリーはもとより、歌とダンスがとても素敵なミュージカルの王道の作品です。ASUみたいにコメディってわけでもないのにひたすら楽しくウキウキするようなあの作品は、正当派クラシカルミュージカルで、大浦さんや紺野さんのような、ヅカで鍛えられた優雅なダンスが支えていたといっても過言ではないと思っていました。

そう、「優雅」。これが、まーのミュージカルで他にない、ネバゴナに特有なところだと思っています。音楽もダンスも状況設定も、なにもかもが古き良き時代の優雅さを醸していて、本当に大好きでした。また是非再演してほしいとは常に思っているし、その時には是非初演キャストでと思っていただけに…。まさかまだあんなにお若い大浦さんがお亡くなりになるなんて…想像だにしてませんでしたから…

ネバゴナのメイベルは、主役のペニーを見守るお姉さんでありながら、自分も女の幸せをちゃんとゲットする、大人のオトメというか、うさにはとても素敵に思えた人でした。あの懐の深さと凛とした女性像も、大浦さんの演技とダンスだからこそ、さらに魅力的だったと思っています。
再演を待ち望んでいたのに、もう彼女のダンスでの再演はあり得ないということが、本当にショックです。うさでさえこれですから、彼女のファンの方には相当のことでしょう。

彼女のダンスは、たった一作品しか見なかったうさの心にも刻まれています。ましてやファンの方の心には永遠に残るでしょう。それだけの偉業を成してきたことに敬意を表するとともに、どうか、天国で安らかにお過ごしになられることをお祈りします。

それにしても、誰の死も等しく辛いとはいえ、50代は早すぎますよ…。切ないですね。






先日ちょっと書いた、うさの友人が結婚するらしいという話。ちゃんと本人から報告がありました。

男っ気の全くない3人組…というか、男なんかいりませーん!てな感じで、恋バナなんぞついぞしたことのない3人組だったのに、まさか3人揃って結婚前後のあれこれについて語る日がくるとは…人生って、ドラマですね(笑)












…太ります。
まるで風船のようにふくれます。

だれか…この膨張を止めてっ!!










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