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うさが日常思うことをはき出すブログです。うさの魂の避難所です。表世界で波風たてずに生きるために、ここでヨイもワルイもはき出してます。
2019年03月27日 (水) | Edit |

前のエントリー関係のことで、この先で盛大な毒を吐きます。
ワンクッション置きましたからね?その上でこの先に進んで不快に思われても苦情は受け付けません。



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2019年02月02日 (土) | Edit |
カテゴリをにちじょーにするかその他~にするか悩んだけれども、基本的にはその他~の人々への気持ちなのでこちらにしました。

先にはっきりさせておきますが、Jr. への勝手な、私見の苦言(愚痴)です。若い子を温かい目で応援している人には受け入れがたい意見だと思いますので、この先は読まないでください。
本当に勝手な私見です。彼らのことを理解してからぐうの音も出ない正論を吐こうと思ってるわけではありませんので、理不尽と思う人もいると思います。何も知らないくせに勝手なことを…と思う人もいると思いますが、勝手を承知でまとめました。

私はJr.を好きでもなければ応援もしていません。彼らのパフォーマンスを自主的にみたことはありません。とはいえ、テレビなどでバックで踊っているのを多少は見かけたことはありますし、ワイドショーなどでも見かけました。その限られた中でも、今のJr.たちがそもそもスタイルもよく、非常に努力家で、才能に溢れる人々だという印象は持っています。しかしだからといって、無条件に応援するわけではないし、むしろだからこそわきまえるべきことはあるのではないかと感じます。

こういうことを言うことは、対外的には、私が応援するグループにとっても、こんなファンがいる、とイメージダウンになるかもしれません。ファンとしては、応援するタレントの足を引っ張ることになりかねない危険があるのは承知しております。ですが、これはファンとして、彼らにも理解していて欲しい気持ちでもあります。私が違和感を持っている事柄に対して、彼ら自身はなんとも思わずおおらかに受け入れているとしても、傷ついたファンもいるということは理解しておいてほしい。
解決してほしいというわけではありません。彼らは彼らの考え、判断で、どうでもいいと思うなら放置すればいいし、どうにもならないと思うならそれでもいいし、改善の努力をしようと思うならすればいいと思います。
彼らにこれを読んでほしいと思うほど強い苦情ではないですが、例え通りすがりに読まれたとしてもかまわない、というくらいにはちゃんと考えてまとめた意見ではあります。

Jr.のこと、とは言いましたが、そこから派生して、世間一般の考え方についても言及しています。というか、むしろ世間一般の感覚の方に先に疑問を持っていて、そこにJr.の件があったために、やっぱおかしくない?って思ったという順番です。

言い訳長くなりましたが、この先、本題です。





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2019年01月16日 (水) | Edit |
長らくエントリしてませんでしたが、そのあたりの言い訳や反省はすっとばしまして。

V6の50枚目シングルが出まして、今回も初回盤通常版などなどすべて購入いたしました。フルセット購入特典のアクリルスタンドが気になったのもありますが、出るものは買う、が一生ついていくと決めたV6への最低限の貢献なので(とはいえ雑誌はすべては追い切れてない)。

普段はむしろ初回盤の特典DVDなんかにおもしろポインツが満載で、感想もそちらに偏りがちなのですが、今回、最初に開けた通常版のブックレットにやられてしまいまして、しばらくその先に進めないほどでした。

正直、今までそんなに真剣にブックレットを見たことないから(写真をさらっとチェックして終わり、みたいな)、これまでのことをよく覚えてないのですが、こんなにかっこよかったっけ?彼らの写真じゃなくて、ブックレットのスタイルというか…。これまで、文字が入ってるのってあったっけ?なんか、ちょっとイカしてません?Super Powersとright nowのそれぞれに合った、そしてV6に合ったフレーズが文字になっていて、それが彼らの写真とすごくマッチしてて、スタイリッシュというか、等身大で十分かっこよく、かつメッセージに説得力がある、非常に、「ちょうどいい」ブックレット。無理もしてなきゃ安っぽくもない、過不足もない、今のV6ってそのままでこんなにかっこいいし、説得力あるし、素敵で優しくて強い人たちなんだよねってことがすごく上手にちょうどよく盛り込まれてる。ブックレットって、甘く見てたけど、完成度が高いとこんなに感動するんだ…って思ったんですよ、今回。

それが、構成やデザインの人の力量なのか、それとも彼らの魅力自体なのかわかんないけど、多分その両方なんじゃないかなと勝手に思ったりします。ここ数年、まぁセクバニのころからのようですが、V6とエイベさんの関係がとてもいいようで。いや、多分関係そのものはその前から良いのでしょうけど、環境だの彼らの実力だのタイミングだのの波みたいなものも含めて、非常にまとまってきているというか。そういう中で、今回のブックレットも、スタッフとV6の両方の力で、こんな素敵なブックレットが出来上がったんでしょうねぇ…。

で、このブックレットについて色々語りたいところはあれども、収拾がつかなくなるので、今回は、その中の一枚の写真から、派生して関係性の色々まで書き留めておこうと思います。
一枚の写真でこんなことになるんだもの、他の写真でも色々感じるところがあって、感情の整理が追い付かないんだぜ。全然先に進まないんだぜ(笑)。


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2018年10月29日 (月) | Edit |
やばい、前のエントリから1か月になってしまっとる。

書きたいことはあるけど、どうも気力がわかない。
書こうと思ってるのに、気が付いたらあっというまに時間は過ぎている。

これが年を重ねるということですよ。
回覧板で、近所のお祭りがあると知り、ちゃんと日付確認して、楽しそうだから行ってみようと思ってたのに、その日は来週だろうと思ってたら先週だった、とか。
友達にメールしなきゃと思って気づけば2か月過ぎていたとか。
シーズン中に一度は野球を見に行こうと思ってたのにもうすっかりシーズンは終わってるとか。
気が付けば桜井君が年賀状のCMをしてるとか。

時空が捻じ曲がるのが、年を重ねるということですよ!(…曲がってない)

長生きなんてしたくないと日々言っておりますし、今でもその気持ちはちっとも変っていませんが、このままでいくと、気づいたら80過ぎてて、長生きな気もしてない、あっという間だった…てことになるのかもな…とか思っています。
辛いだとかつまんないとかいう日々も、案外あっという間に過ぎるならば、それはそれで私には救いだけど。

でもVコンがない毎日とか坂本さんお芝居までのカウントダウンとか、ながーく感じる物差しもあるのにね。不思議ね。
これが相対性理論ってやつか(笑)。

てこととで、とりあえずスポンサー表示回避の記事をアップして。
なるべく早いとこ、ちゃんと書きたいこと書いたエントリしたいと思う所存。あくまでも自分の備忘録としてだけど。



2018年09月30日 (日) | Edit |
PCのデスクトップ画面に、テキストのメモが置いてあった。
私はブログ記事を書くときは、いったんシンプルテキストに書くので、書きかけをよくデスクトップに保存する。そしてそのままタイミングを失ったり考えが変わったりして捨ててしまうこともよくある。で、今日見つけたのもなんだっけな、と思って開いてみたら…記憶にない。こんなの、書いたっけな?酔っ払った時に書いたのかな(冷静に考えればちょっと怖い(笑))。

ちょっと支離滅裂な感じもあるけど、まぁ私の文章はいつもそんなものなので(笑)、自分が後でまた振り返れるように、アップしとこ。
以下、多分酔っ払った時にこみ上げた素直な気持ち。


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太陽と月の子供たちを聴くと何度でも泣ける。
なんだろうなこの名曲。…ていうか「V6が歌う」この曲。

例えば今辛い人、辛くて死すら考えている人がいるなら、ぜひこの曲を聴いほしいと思うし、V6を信じてみてはどうかと思ったりする。あの優しさはすべてを包み込んでくれるから。
彼らはね、何もしないの(笑)。でも、信じた人を愛してくれるの。なんていうかな、彼らは鏡っていうか。こっちが信じなければ別に何も積極的に働きかけてくれはしないけど、こっちが信じてれば応えてくれる、そんなグループなんですよ。

自分が非力なことは知ってる。だけどただ、愛してると言ってくれる人たちなんですよ。それを無責任ととるか慈悲と思うかは人それぞれだけど。私には彼らは地蔵とか道祖神とか、そういうレベルに思えるんです。信じるものを守ってくれる。何も出来なくても、想ってくれる。そういう人たちです。非力だけど強い。私は彼らのそういうところが好き。そも、リーダーがそういう人なんだけどさ。特別強くはないくせに、「俺が黙っちゃいないから。俺が守るから」って、言える人。重ねて言うけど、無責任なんじゃないよ。気持ちは間違いなく寄り添ってくれる人たちだから。決して驕った人じゃないから強気ではないけど、人智の中で誠意を示せる人だから。

V6って、そういう意味で私は大好きなの。絶対正義じゃないし、かといって日和見なわけでもない。不条理があることは理解してるけど不条理の不条理さに心を痛めている人。謙虚で優しい。彼らに世の不条理を解決してほしいとは思ってない(そも数人の人間で解決できるなら不条理になんてなってない)。だけど、私が不条理に憤るとき、寄り添ってくれる、そういう優しさが欲しいだけ、だから彼らが私にとってはちょうどよく必要な人なんです。